フルレンジスピーカー ハイレゾオーディオ対応 フローティングスピーカーシステム MXSP-TGS10BK タマゴ型スピーカー


ハイレゾリューション・オーディオ対応 フローティングスピーカーシステム MXSP-TGS10BK【フルレンジスピーカー タマゴ型スピーカー】

ハイレゾリューション・オーディオの新しい体験!吊るして聴く!癒される音の体感

※スピーカーにアンプは内蔵されていません。使用時には別途アンプが必要となります。

ハイレゾリューション・オーディオ対応のユニークなタマゴ型フルレンジスピーカー
スピーカー本体を吊るすことで不要な振動を遮断し、より心地よいサウンドを実現
不要な反射音や共振の発生を抑え、再生音をクリアにするタマゴ型キャビネットを採用
不要輻射音を抑え、音波の乱れを防ぐフラッシュサーフェス&シングルダイヤフラムを採用
本体曲面に沿ってスムーズな音を空間に放射、広範囲に渡る良好な指向特性を実現
Sound Tuning Varnish をコーティングした振動板が周波数特性のピーク・ディップを低減

*1 スピーカー本体は、NHLab.代表の中島平太郎氏とビフレステック株式会社が音質を追求し開発した小型高性能フルレンジスピーカーです。

これの新しいアプローチ的にも見えますが、日産自動車が共同開発した環動高分子材料(セルムスーパーポリマー/スライドリングマテリアル)というのが、感性を刺激します。



私のオーディオシステムの一つに下記を使っているので、好みなタイプです。

これは、廃版

こういうのもありました。。。廃版


デザインで逃げるというのであれば、JBLのこの手のやつも選択肢かと思います

 ハイレゾリューション・オーディオ対応のユニークなタマゴ型フルレンジスピーカー
再生周波数特性は70から40,000Hz(-10dB)を実現しています。
フルレンジスピーカーの良さは、ひとつのスピーカーユニットが低音から高音までを受け持ち、特に楽器やボーカルの基音域をスムーズに再現するところにあります。
大きさが人の頭に近いので、人が歌っているような音場がスピーカーの周りにつくられ、ボーカル再生では特にリアルな雰囲気が醸し出されます。

スピーカー本体を吊るすことで不要な振動を遮断し、より心地よいサウンドを実現
音楽ホールでの集音用吊りマイクロホンからヒントを得て、スピーカーを空中に吊下げられる専用スタンドを開発しました。
スピーカーを吊るすことで、置き場所から伝わる振動の影響を大幅に遮断することができ、よりピュアなサウンドが得られます。
机や棚の上、カウンターなど様々なリスニング環境に適応することができます。
タマゴ型スピーカー本体のコンパクトで美しいフォルムを損なわず、心地良いサウンドを楽しむスタイルを実現しました。
また台座スタンドも付属していますので、2つの設置方法を選ぶことができます。

不要な反射音や共振の発生を抑え、再生音をクリアにするタマゴ型キャビネットを採用
美しいタマゴ型のフォルムは、ミロのビーナスを始めさまざまな美しい造形物のバランスとして知られる"黄金比"(1 : 0.618)を適応し設計されました。
このタマゴ型"キャビネット"に同じ曲面でつながる特殊形状の"振動板"を開発。それらの相乗効果で、スムーズな音を空間に放射します。
タマゴ形状のキャビネットは、コーナーでの不要な反射音や内部での定在波(共振)の発生を抑え、再生音をクリアにする効果があります。
また、タマゴ型形状は高い剛性を有するため、キャビネット自体の振動が小さく、その放射音は高域になるほど振動が少なく"響きのよい"とされる"1/f"特性になっています。

不要輻射音を抑え、音波の乱れを防ぐフラッシュサーフェス&シングルダイヤフラムを採用
スピーカーからは、信号に比例した振動板からの放射音以外に、エッジからの放射音、キャビネットの板振動音、キャビネット内部の音響共振音、キャビネットコーナーでの音場歪、コーンのくぼみの音響共振など様々な音が加わり、信号の音を劣化させています。
このスピーカーでは、エッジをキャビネット内部に入れ、振動板とキャビネットの間には最適寸法に調整された細い隙間や、エッジの不要輻射音を抑える、フラッシュサーフェス&シングルダイアフラムにより音波の乱れを防ぐ工夫が施されています。
さらに、軽くて剛性の高いフラーレン/マイカ・ナノコンポジット振動板が、ダブルダンパー・強力ネオジウム磁気回路構造の駆動系と相まって、70から40,000Hzにわたる広い周波数帯域で均質な音を放射します。

本体曲面に沿ってスムーズな音を空間に放射、広範囲に渡る良好な指向特性を実現
一般にステレオ再生では、左右のスピーカーとリスニングポジションを二等辺三角形の頂点に置くと良いとされています。
しかしタマゴ型スピーカーの場合、左右のスピーカーの周辺にスピーカーの存在を感じさせない安定した音場が再現されるので、リスニングポジションの自由度が高まります。場所を移動しても音場の変化が少なく、奥行き、高さなどの広がりを感じることができます。
これは凹凸やコーナー部のない曲面が不要な付帯音の発生を防ぎ、120度以上の広範囲にわたる良好な指向特性を実現しているためです。
一般的な箱型スピーカーと比較して滑らかな放射特性が、タマゴ型スピーカーの大きな特長です。

Sound Tuning Varnish をコーティングした振動板が周波数特性のピーク・ディップを低減
スピーカーの振動板材料には、高弾性率、高内部損失および低密度の物性が要求されます。
特に高音域での振動板の分割振動により生ずる周波数特性のピーク・ディップが音質に大きく影響します。  ピーク・ディップの大小は、振動板材料の内部損失の大小によるものです。
タマゴ型スピーカーは、東京大学およびアドバンスト・ソフトマテリアルズ株式会社と日産自動車株式会社が共同開発した環動高分子材料(セルム®スーパーポリマー/スライドリングマテリアル®)をベースにしたコーティング材料、Sound Tuning Varnish(STV)を振動板に塗布することにより、高周波数域で生ずる分割振動のピーク・ディップを低減しています。
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