■ Nikon(ニコン)D5000 / SIGMA(シグマ)DP2 実機写真サンプル
- 2009.04.29 Wednesday | PHOTO | posted by pluriel |
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このレビューは WillVii株式会社が運営する国内最大級家電・ゲームレビューサイト「 みんぽす」から商品を無償でお借りして掲載しています。(詳細は末尾で)
Nikonさんの5月1日発売 D5000
http://www.nikon-image.com/jpn/products/camera/slr/digital/d5000/?cid=IJD94BJZIJ038&aid=b
撮影会での一幕をまとめてみました。
※ちなみに本体のみの加工にて
PCでは一切手をくわえておりません。
本D5000は、コンパクトデジタルカメラから1眼レフカメラを試してみようかな
と、思っている方には
非常にお勧め。
細かな設定で”写真”を”撮る”こともできますし
気軽にスナップを撮ることももちろんできます。←D5000の一番のセールスポイントのように感じました。
Nikon D5000 風貌。
しっかりしたデザインの中に曲線などの柔らかさを持ちホールドしやすいようにメンドリ(角を手に馴染むようにカット)したり
田崎愛美さん
http://ameblo.jp/love-love-love-cat/
山下実紗さん
http://www.bonapro.jp/profile/kids_misa.html
をモデルにD5000にて写真を撮ってまいりました。
かわゆす♪ …趣旨が完全にズレマシタ。
このレビューは WillVii株式会社が運営する国内最大級家電・ゲームレビューサイト「 みんぽす」から商品を無償でお借りして掲載しています。本レビュー掲載によるブロガーへの報酬の支払いは一切ありません。レビューの内容につきましてはみんぽすやメーカーからの関与なく完全に中立な立場で書いています。(唯一事実誤認があった場合のみ修正を行います)商品無償貸し出しサービス「モノフェローズ」に関する詳細はこちら。
サンディスク SDHC Extreme III
との相性は、
動画撮影を含めバッチリでした!ご参考まで。ちなみに一緒に持っていった SIGMA(シグマ)DP2の写真はこちら。
これでNikon D5000とD50を並べた写真などを撮っております。
JUGEMテーマ:写真================
D5000を短い時間ながら実際に使ってみて感じたポイントを列挙いたします。
「バリアングル液晶」の角が当たる本体面のデザイン
アーチ型の弧を描いた(表現が被ってますが)液晶の角と、ボディが接触する可能性がある部位に設置されております。傷が生じた際、より目立たなくするための長く使って欲しいとの開発者の意向がヒシヒシと伝わってくるポイントです。 下開きの「バリアングル液晶」の使い勝手はカメラをホールドしたまま画面を確認するには最適な配置、使い勝手になっておりました。
※これは、ぜひ店頭で他社製品と比較しつつ 体感してみてください。
各ボタンの配置
既存のNikonユーザーには馴染みの深いイメージの統一されたボタン配置。当日、初めて本機種に触りましたが違和感なく利用させていただくことができました。
中でも"info"ボタンは美味しいです。液晶の表示ステイタスの変更を即座に、カメラをホールドしたまま操作可能。
この配置は、目から鱗です。 今回のサンプルの一部に載せておりますが本体のみで、”魚眼レンズ”や”塗り絵風”に撮影後の写真を加工することが可能です。
ボタン配置などを試行錯誤されたモック
プリセット撮影モード(こんな感じでサンプルとともに選べます。)
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・・・・唯一、ニコンさんが他社製品に比べ玄人受けしやすい理由の一つにカタログ展開があるように感じました。某O社のカタログの出来が良過ぎです・・・ (to top)




