四尾連湖 で SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM

シグマ 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSMを街中で使用
で使ったことがあるため、良いレンズであることは把握しつつ、入手のタイミングを渋っていました。

ピント面は、楽しいレベルにシビア。
地味にオートフォーカスに頼るヘタレな私。でも楽しい。

ここでも似たような画を並べてますが、もっと量産してました。

このお値段で、世界が広がるのは、非常においしい。

ということで、行ってきました四尾連湖。

こんなシチュエーションのためということで
ようやく入手!!

SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM
いやー 画に余裕があるのは非常に楽しい限り。

@四尾連湖
SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM
SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM

とりあえず、試しショットで無駄にシャッターを切ってみましたが
このレンズ、非常に長い付き合いになりそう。

D800のフルサイズだと難易度が上がりつつ、楽しみも上がる。
SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM
これ、もっと早く入手してればよかった・・・

反省。
目が出てるので、つけっ放しはちと辛い。が
バッグを持参できるシチュエーションなら、日常的に持ち歩きたくなる素敵な飛び道具です。

SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSMSIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSMSIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSMSIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSMSIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSMSIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM

 
| 00:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
| - | pookmark |
(to top)





SELPHY CP910 あると重宝する写真プリンター

CANON から写真プリンターの新機種登場
SELPHY CP910
SELPHY CP910 CANON 写真プリンター

2/20 発売予定

今回の肝となる新機能。

iOSで、アプリを入れなくてもスマホから直接プリント可能。

Wi-Fi環境内でなくても、専用アプリ「Easy-PhotoPrint」を事前に入れておけば、スマホからダイレクトにプリント可能。

ワイヤレスでスムーズにプリント「Wi-Fi機能&AirPrint」デジタルカメラはもちろん、スマホやタブレット、パソコンの写真もワイヤレスで。その他メモリーカードやUSBフラッシュメモリーも直接差すだけ。
 
写真の風合いを変えられる「表面仕上げ機能」
特殊な用紙に変えずに設定を切り替えるだけで、光沢を抑え、写真の風合いを変えた2つのパターンの仕上げを選択できます。

SELPHY 重宝してます!
自宅や旅行先で、すぐ写真っぽい印刷物ができるということで旧製品を重宝していました。
(持っているのは、まだバケツっぽいデザインだったもの)

昨年のCP+で新製品を狙いつつ、
出なかったので見送っていました。

今回、CP+のタイミングで出るということで
さっそくクリック!ネットで予約

SELPHY CP910 CANON 写真プリンター

発色的には、ピンクと銘打ってなければ、
ピンクの方がカラー的に良かったのですが、
何となくピンク色とされているので、
ちょっと敬遠。

ホワイトを選択。

おそらく、発売日に届くので、
使用した感想は、到着後!



JUGEMテーマ:写真
 
| 00:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
| - | pookmark |
(to top)





バンガードABEO Pro 283CGHが結果的にオーバースペック

このレビューで使用されている商品はWillVii株式会社が運営するレビューサイト「みんぽす」 が無償で貸与しています。本レビュー掲載は無報酬です。また、WillViiは掲載内容に一切関与していません。(本情報開示と事実誤認時の修正を除く)レビュー商品無償貸し出しサービス 「モノフェローズ」に関する詳細はこちら
(WillVii株式会社みんぽす運営事務局)

端的に私にはオーバースペック
アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon

日常使っているのは、
三脚
BENRO C-158m8
雲台
Manfrotto 391RC2
なのですが、

今回お借りしたバンガードABEO Pro 283CGH


半端ないです。パないっす。

ギミックをいろいろ弄っているうちに
写真を撮るのにこんなに頭使ったことないよな…と撃沈。


肝は、このピストルグリップ雲台 GH-300T
上に乗っかっているのは、Nikon D7000
※オートだったので、眠たい感じのシャッター。

撮影を本気で「やるぞ」という
姿勢を要求される素人が下手に手を出すと怪我をするタイプ。
ただし、これ1セット持ち合えるいていれば、追加で三脚を用意する必要性は、ほぼなくなります。
やれることが多いです。非常に多いです。

ピストルグリップ雲台 GH-300T
アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon
アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon

このボタンで、カメラと連携させます。

グリップ部分は、tighten<->LOOSENを調節可能。
アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon

アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon

接続用のコードを付けた場合。
アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbonアベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon
D7000に接続。
アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon
アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon
ここにコードを指し忘れると、トリガーを押しても反応しませんのでご注意を

アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbonアベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon

ケースは、個人的には故障率が高くなるとはいえ、ファスナー式の方が好み。
とにかく、
撮り方を想定できていないと、機構が活かせないという残念な様子に陥ることができます。
良い意味で。※要勉強

カーボン具合
ベンロ カーボンアベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon
細かさがはっきり見て取れます。

アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon
ケースのサイズが異なるのは、最小時の大きさがそもそも異なるため
アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon
口は、絞るタイプ
アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon
アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon

アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon

アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon
ロック機構の部分では、目立つ色を使用。
アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon
アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon

アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon
アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon
足部分を変更することが可能。

可動部の関連各所に水準器
アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbonアベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon

アベオプロ 283CGH 三脚 カーボン ABEO Pro 283CGH Tripod Carbon
クイックシューの固定は、ワンタッチではなかったです。
個人的には、素早くリリースできる方が好み。
というところで、やはり三脚を使い慣れていないことを改めて実感してしまう結果となりました。勉強が足りてないです・・・反省。

JUGEMテーマ:写真
| 01:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
| - | pookmark |
(to top)





PENTAX Qレンズ 01〜06を試してみました。

07 MOUNT SHIELD LENSは、今回入手していません。

このレビューで使用されている商品はWillVii株式会社が運営するレビューサイト「みんぽす」 が無償で貸与しています。本レビュー掲載は無報酬です。また、WillViiは掲載内容に一切関与していません。(本情報開示と事実誤認時の修正を除く)レビュー商品無償貸し出しサービス 「モノフェローズ」に関する詳細はこちら
(WillVii株式会社みんぽす運営事務局)


ということで、Qマウント レンズを一通りお借りして試せましたので、簡単に感想をば
PENTAX Q10 レンズ
01〜06まで勢ぞろい。(07が手元にないのでコンプリートとは言えない。)

02が2本。かつ片方が赤いのはこいつのせいです。
PENTAX Q10 レンズ
ついてたレンズと01は、自前でございます。
PENTAX Q10 レンズ
超強い思い入れはなく、劇場版からハマった口の私は、これを箱根で使うのが、なまら恥ずかしかったのは秘密です。


01 STANDARD PRIME
01 STANDARD PRIME
単焦点の優等生。

02 STANDARD ZOOM
02 STANDARD ZOOM
ベタなズームレンズといった感じ。分かりやすいです。

03 FISH-EYE 
03 FISH-EYE
小さいながら魚眼であることを主張した外観。
ピント合わせが難しいです。

04 TOY LENS WIDE
04 TOY LENS WIDE
ピント合わせが難しいです。

05 TOY LENS TELEPHOTO
05 TOY LENS TELEPHOTO
ピント合わせと手振れが難しいです。

06 TELEPHOTO ZOOM
06 TELEPHOTO ZOOM06 TELEPHOTO ZOOM
15mm(先)-45mm(後)
15mmで使用する前は、もう少し短い状態になります。


個人的お勧めレンズ
01 STANDARD PRIME
・すでに所持
 撮るにあたり、Qでこのレンズは外せない。

03 FISH EYE
・買うこと決定
 Qで遊ぶには必須。

02 STANDARD ZOOM
・すでに所持
 ズームレンズは1本は欲しい。
 06は、ほぼ出番なし。

他は、狙って
「この感じが欲しいので、これを選ぶ!」
という感覚をイマイチ持てませんでした。
早い話、ピントのことを考えると夜も眠れなくなるという煮え切らない感覚。

コレを考えると07 MOUNT SHIELD LENSの存在が
かなり気になってきました。

という事で撮った写真を列挙!
01 STANDARD PRIME
01 STANDARD PRIME
01は、Qシリーズに無くてはならない逸品。

01 STANDARD PRIME
01 STANDARD PRIME
良い感じの細かさです。

01 STANDARD PRIME
01 STANDARD PRIME BC:ボケコントロール
BCを強くするとこんな感じです。

02 STANDARD ZOOM
02 STANDARD ZOOM
普通にとったもの。

02 STANDARD ZOOM
02 STANDARD ZOOM BC:ボケコントロール
ボケコントロールがうまく働かないと違和感がある画になります。

02 STANDARD ZOOM
02 STANDARD ZOOM
箱根で、EVAモデルで写真と撮るというネタ。

02 STANDARD ZOOM
02 STANDARD ZOOM
通常で、使いやすいのはコレ。

02 STANDARD ZOOM
02 STANDARD ZOOM
それなりに細かい画が撮れます。

03 FISH EYE
03 FISH-EYE 
水平に構えないのも、それはそれであり。

03 FISH EYE
03 FISH-EYE 
前後で、ピンボケを量産。

03 FISH EYE
03 FISH-EYE 
ピント合わせが難しい分、ごちゃごちゃしているシチュエーションだと面白い結果になります。

03 FISH EYE
03 FISH-EYE 
適当にやってもそれなりに面白い写真が撮れる素敵なレンズです。

04 TOY LENS WIDE
04 TOY LENS WIDE
ピント合わせに慎重になる必要がありました。前後でピンボケを数枚作りました。

04 TOY LENS WIDE
04 TOY LENS WIDE
カメラから近い位置のものを取るのは、楽でした。

05 TOY LENS TELE PHOTO
05 TOY LENS TELEPHOTO
箱根でのEVAモデルの恥ずかしさを堪能

05 TOY LENS TELE PHOTO
05 TOY LENS TELEPHOTO
細かな絵を気にしなければ、雰囲気的には十分。

06 TELEPHOTO ZOOM
06 TELEPHOTO ZOOM
今回は、あまり出番がありませんでした。

Qシリーズ
安価で、レンズがいろいろ試せるというのは、非常に楽しいアイテムです。

ただ、ラインナップが少ない。
そして、おそらく純正以外のレンズが増える可能性が極少である点がネック。



JUGEMテーマ:PENTAX Q
 
| 01:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
| - | pookmark |
(to top)





SIGMA DP2 Merrillを使ってみました。

このレビューで使用されている商品はWillVii株式会社が運営するレビューサイト「みんぽす」 が無償で貸与しています。本レビュー掲載は無報酬です。また、WillViiは掲載内容に一切関与していません。(本情報開示と事実誤認時の修正を除く)レビュー商品無償貸し出しサービス 「モノフェローズ」に関する詳細はこちら
(WillVii株式会社みんぽす運営事務局)

SIGMA DP2 Merrill
お借りして使用しました!(嬉しい)

私が所有しているのは、SIGMA DP2の初期ロット。
それとまずは、比較です。
SIGMA DP2 Merrill
個人的に一番大きな違いを感じたメカ部分。
フォーカスリングで、フォーカス合わせを行うようになったポイント。
SIGMA DP2 Merrill
私は、この機構が欲しかった残念なDP2ユーザーです。

DP2(初期ロット)
SIGMA DP2 Merrill
ダイヤル式なフォーカスには、今でも慣れ切っていない難しさを含むDP2。
たまに触ると面白さがありますが、いかんせんフォーカスリングに操作性ではとても敵いません

後述しますが、フォーカスが気軽に弄れる~という感覚で痛い目にあいました。
SIGMA DP2 Merrillの凄さをPCで確認した際、実感したというある意味、理にかなった展開。
SIGMA DP2 Merrill
見た目は、SIGMA DP2 Merrillの方がでかい。
とはいえ、ほとんど変わらず。
SIGMA DP2 Merrill
軽いし、最近のミラーレスっぽく気取っていないところが素敵。
チープと感じることは、否めない訳で。

ただ、この機種の”性能”、”機能”を欲しいと思う人には、関係ない話です。
カメラに興味がない人に渡しても、面白い反応は、何も返ってこない事でしょう。

コンデジ感覚で、「写真撮ってくださいー」って
手渡したらどうなることやら。

起動時のレンズ部分。
SIGMA DP2 MerrillSIGMA DP2 Merrill
個人的にDP2の起動時に「レンズキャップを外してください」というメッセージが意外と苦手です。
ズームするわけではないのに、レンズが伸びるという機構に未だ違和感を感じます。

HA-21をDP2入手時に、購入しましたが、なんだかんだで出番があまりないアイテムとなってしまってます。

SIGMA DP2 MerrillSIGMA DP2 Merrill
液晶部分は、後発のSIGMA DP2 Merrillに完全に軍配が上がります。
とはいえ、SIGMA DP2 Merrillの液晶でも
実際に撮れた写真に見合ってない程度のチープさは感じてしまいます。

というか、画素が潤沢過ぎて
ホントに欲しいところにピントが来ているか
ピンポイントで判断できなかった私。

マニュアルも当然難しいながら
オートフォーカスは、使えるレベルであるものの本気でこれが欲しいという時に、いざPCで確認した時に、あぁーちょっと違った…残念…という気持ちに襲われること複数回。
データとして捉えられている部分が、もうちょっと粘れば(きっと)イケたのに…という気持ちにさせる恐ろしさ。
DP2より、気軽だと思ってた私が間違っていました。

DPシリーズを入手していて、
気に入っていて、
予算もありつつ、リプレイス、もしくは買い増しする方には
文句無しにお勧めです。
というか、これと同等で比較できる機種が、市場にない

見た目、正直、価格の割にプレミア感がコンデジ並みに無い位なので
描画とスタイルに納得できる方が持つべきデジタルカメラ。というジャンルであるという所感です。

フィールドで何枚か撮ってきました。
結果です。要チェックは、右上の写真。
SIGMA DP2 MerrillSIGMA DP2 Merrill

SIGMA DP2 Merrill 70%
。。。どーしても大きな画を載せたかったので
縮小&Photoshopでjpg高圧縮。
これで画質”0”設定。
元画像は、左下の写真。
元データ 3136px x 4704px
これ、2195px x 3293px

・・・唖然。
コンデジサイズで
これは、良い意味で強すぎる個性。

SIGMA DP2 Merrill
いい感じの質感です。

SIGMA DP2 Merrill
日中に撮るのは、すこぶる快適。
当然、液晶を頼りにするのは、難儀。

SIGMA DP2 Merrill
先のキラキラした写真は、これ。
SIGMA DP2 Merrill
夜の雰囲気を撮るのは、一苦労です。
SIGMA DP2 MerrillSIGMA DP2 Merrill

結論:
店頭でちょっと触って、すげーとか、良い悪いっていうレベルじゃないです。
迷ったら入手しちゃって、入手した後に悩むべきアイテム。

エクステリアがもうちょっと豪華だったら、年末プレゼントとかにおねだりする理由になるかと思いますが、SIGMA DP2 Merrillは、機能・性能を楽しむアイテムです。
対価と認識してくれることを人に期待するのは、非常に難易度の高いカメラであることは、間違いないでしょう。

考え始めて、いろいろ試し始めると
余計に悩むことが増えるという贅沢なカメラです。

新世代超高画質センサーを搭載した
一眼レフ基準の高性能コンパクトデジタルカメラ

SIGMA DP2 Merrill」は、新開発の4,600万画素大型イメージセンサーをコンパクトなボディに搭載した、次世代の高画質デジタルカメラです。イメージセンサーには、フルカラーFoveon X3ダイレクトイメージセンサー(ジェネレーションネーム“Merrill”)を採用し、圧倒的な解像感と豊かな階調表現による自然で立体感のある描写を実現しています。フォーカスリングの採用やカスタムクイックセット(QS)モードを搭載する等、撮影時の操作性の向上を図っています。

撮像素子
Foveon X3 ダイレクトイメージセンサー(CMOS)

撮像素子サイズ
23.5×15.7mm

画素数
総画素:約48MP
有効画素:約46MP(4,800×3,200×3)

RAW

High
4,704×3,136×3層(約45MB
Medium
3,264×2,176×3層(約24MB)
Low
2,336×1,568×3層(約12MB)

JPEG

High
Fine
4,704×3,136(約10MB)
Normal
4,704×3,136(約5.6MB)
Basic
4,704×3,136(約4.2MB)

Medium
Fine
3,264×2,176(約5MB)
Normal
3,264×2,176(約2.7MB)
Basic
3,264×2,176(約2MB)

Low
Fine
2,336×1,568(約2.5MB)

Normal
2,336×1,568(約1.4MB)

Basic
2,336×1,568(約1MB)




JUGEMテーマ:写真
 
| 00:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
| - | pookmark |
(to top)





シグマ 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSMを街中で使用

このレビューで使用されている商品はWillVii株式会社が運営するレビューサイト「みんぽす」 が無償で貸与しています。本レビュー掲載は無報酬です。また、WillViiは掲載内容に一切関与していません。(本情報開示と事実誤認時の修正を除く)レビュー商品無償貸し出しサービス 「モノフェローズ」に関する詳細はこちら
(WillVii株式会社みんぽす運営事務局)

シグマの12-24mm F4.5-5.6 II DG HSMを拝借いたしまして、
街歩き&ドライブのお供に使ってみました。
sigma 12-24mm

超広角ズームとかいう言葉にぐっと来てしまう私。

歪曲や逆行耐性など、シビアな捉え方をしてしまうと
対価かといえば、疑問点も出てきてしまいますが、
そこは、味と思えば呑み込める程度。

…むしろ広角というジャンルで使用する魚眼的なレンズとすれば、愛着が湧きそうな感じでした。
要は、性能をこの価格に兼ねそろえた製品ではない。
という所感です。
※個人的に好きか嫌いかといえば、大好き。

オートフォーカスのスピードとか、フォーカスの合わせやすさは、かなり良いです。
これだけで、この性能だけでフィールドでは十分に遊べます。

sigma 12-24mm
使用しないとき。
sigma 12-24mm
キャップを外したとき。
sigma 12-24mm
キャップアダプターを外してみたとき。
sigma 12-24mm
この風貌が、超広角。

使用したのが街中だったので、あえて圧迫感のある写真を選んでみました。
シグマ 12-24mm
新宿
シグマ 12-24mm
池袋。。。圧迫感満載。

こういうシチュエーションだと
超広角で、ちょっとおいしい体験。
シグマ 12-24mm
街中なのに、空がいい感じに開けてます。

変わった対象物で試してみると、さらに変わった画に
シグマ 12-24mm

下のような空系の写真が、やはりオイシイ感覚です。
シグマ 12-24mmシグマ 12-24mm

小休止な雰囲気
シグマ 12-24mm

ベタに河川。
シグマ 12-24mmシグマ 12-24mm



<公式HPからの情報>
http://www.sigma-photo.co.jp/lens/wide/12_24_45_56/

35mmフルサイズデジタル一眼レフカメラ対応
超広角ズームレンズ

最新の光学設計により高画質を実現した超広角ズームレンズ。蛍石と同等の性能を誇るFLDガラスとSLDガラスを採用し、超広角で問題となる色収差を極限まで補正、更なる高画質を実現。非球面レンズの採用により、高性能化とともにコンパクト化を達成しています。スーパーマルチレイヤーコートの採用により、フレア・ゴーストの発生を軽減。ズーム全域で優れた描写性能を発揮します。HSMの搭載によりAFスピードの高速化と静粛性を実現、フルタイムマニュアルも可能。周辺光量も豊富で開放からシャープでコントラストの高い描写を実現します。

35mmフルサイズデジタル一眼レフカメラ対応の超広角ズーム

広角ズームのパイオニア、シグマは、1979年に初の広角ズーム「ズーム・ガンマ21-35mm F3.5-4」を発売致しました。その後、常に先進のテクノロジーを搭載した広角ズームレンズを開発、提供し続けております。SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSMは、2003年11月に発売した「SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 EX DG ASPHERICAL/ HSM」の後継機種として、最新の光学設計技術を駆使し、更なる高画質化を図った35mmフルサイズデジタル一眼レフカメラ対応の超広角ズームレンズです。

さらなる高画質を実現

蛍石と同等の性能を誇るFLD(“F” Low Dispersion)ガラス*4枚とSLD(Special Low Dispersion:特殊低分散)ガラス1枚を採用し、超広角で問題となる色収差を極限まで補正。グラスモールド非球面レンズ3枚、ハイブリット非球面レンズ1枚を採用し、ディストーションをはじめ諸収差を良好に補正、更なる高画質化を実現しました。

※ FLDガラスとは、従来のガラスと比べて屈折率と分散性が極めて小さく、異常分散性が高いといった蛍石と同等の性能を持つ、透過性に優れた最高水準の超低分散ガラスです。この性質を利用して、従来のレンズでは取り除くことができなかった残存色収差=二次スペクトルを徹底的に除去し、極めてシャープでコントラストの高い優れた描写を実現しています。


JUGEMテーマ:写真
| 21:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
| - | pookmark |
(to top)





太陽撮影のテスト ND400xND16 f22

SUN / ND400 x ND16
黒点の様子もわかる程度なので、
現在の機材で推し進めます。

フィルター ND400 x ND16
ケンコー・トキナー Kenko フィルター67 S MC-ND400 PRO 016723
 +
Kenko 67S PRO1Dシリーズ プロND16(W) 267448

2枚重ねで臨みます!


(晴れなきゃ意味ない。と
フィルタの入手を延ばし延ばしにしてました。)

ND400の在庫が、明らかに薄い状態の中、
ネットショップは、難しいだろうと踏んで

都内のカメラ屋を駆けずり回って
ビックカメラ有楽町
 昨日(5月17日)、ND400のレンズサイズ(67mm)を入手した次第。

※当然、希望の物は、このタイミングでは入手し辛い訳でして
新宿界隈のカメラ店は、全滅。
帰りに立ち寄って、無かったら諦めるつもりでいた中の入手。


ND100000は、用途が限定され過ぎるので
完全に見送りです。

とはいえ、特需終了後の値段動向次第でしょうか。
機材トラブルが若干怖いので、
D7000をバックアップとし、
D90を使います。

カメラ情報
モデル名: Nikon D90
レンズ: VR 70-300mm f/4.5-5.6G
焦点距離: 300mm
フォーカスモード: マニュアル(M)
AFエリアモード: シングル
手ブレ補正: ON
AF微調節:
露出
絞り値: f/22
シャッタースピード: 1/2000秒
露出モード: マニュアル
露出補正: 0段
露出調節:
測光モード: 中央部重点測光
ISO感度設定: 200に対して約1段減感

 
Nikon D90 ND400 x ND16
切り出ししない場合は、この程度

テストは、カメラ手持ちでした。

JUGEMテーマ:写真
 
| 14:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
| - | pookmark |
(to top)





CP+ 2012 OLYMPUS 目玉はOM-D

 そろそろOM-D発売で、また話題になりそうなオリンパス
OLYMPUS
発売予定日 2012年3月31日のOLYMPUS デジタルマイクロ一眼カメラ OM-D
OLYMPUS OM-DOLYMPUS OM-D
飾ると風格が素晴らしいのですが、
これがフィールドに出た時の存在感は、少々弱い気がしました。

ブース内、作例
OLYMPUS OM-D
大きさは、一番最初のブース写真をご参考に
ディスプレイは、古〜新しいイメージを混在させた感じ。
OLYMPUS
OLYMPUS
かわいいにも、格好良いにも通るイメージがあります。

OLYMPUS E-SYSTEM
E-SYSTEM列挙ディスプレイ。他社に比べると小さい分威圧感が少ないです。

| 00:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
| - | pookmark |
(to top)





CP+ 2012 CASIO

CP+ 2012 CASIO
CASIO ブース

私のお目当ては、今回、カメラではなく
CP+ 2012 CASIO
”絵”的な写真

CP+ 2012 CASIO
よってみました。
地味に立体なのが確認できますでしょうか。

CP+ 2012 CASIO
海外で展示されていたのよりは、だいぶ大人しいですが
しっかりモノが3D/立体造形されてました!
CP+ 2012 CASIO
これの
CP+ 2012 CASIO
方が
CP+ 2012 CASIO
ちょっとは判りやすいでしょうか?

平面からの 立体なんです。

どういう方向を目指しているのかは、わかりかねますが
面白いという事では、新しい素材。
その存在を誇示しているサンプルでした。
| 00:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
| - | pookmark |
(to top)









プライバシーポリシー     Copyright (C) searched.jp All Rights Reserved.


New Entries
ads
ビックカメラ.com
デル株式会社
RECORDS

HMVジャパン
チケット - @ぴあ :
チケットぴあ
Profile
Category
Archives


ないものはない!お買い物なら楽天市場
無料 アクセス解析ラティース